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2011年台風12号による豪雨被害への対応 [(株)吉岡映像からのお知らせ]

 今回の2011年台風12号による記録的な豪雨災害でお亡くなりになられた多くの方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。
また被害に遭われた方々に、心よりお見舞い申し上げます。

 弊社では、この度の豪雨による被害を受けたご家族のアルバム、8ミリフィルム、ビデオテープ等の写真や映像記録の修復にご協力致します。詳しくは弊社ホームページをご覧下さい。

http://www.oldfilm-saver.com/


毎日放送『VOICE』で劣化マイクロフィルムの特集が放送されました [(株)吉岡映像からのお知らせ]

6月9日(木) 毎日放送「VOICE」(18:15~19:00)内の特集コーナーで、劣化マイクロフィルム修復に関する特集が放送されました。
先日行われた『劣化マイクロフィルム対策セミナー』の様子や、近年の「劣化マイクロフィルムを救う」連絡会の活動が紹介されております。
放送を見てのお問合せ、また劣化マイクロフィルムに関するご質問等がございましたらどうぞご連絡下さい。

「劣化マイクロフィルムを救う」連絡会事務局(株式会社 吉岡映像)
〒602-8387 京都府京都市上京区東今小路町789-5
TEL/FAX (075)465-0995

『劣化マイクロフィルム対策セミナー』は無事終了致しました。 [(株)吉岡映像からのお知らせ]

5月27日(金)、文京区シビックセンターにて開催されました『劣化マイクロフィルム対策セミナー』は無事終了致しました。
御来場いただきました皆様には厚く御礼申し上げます。
「劣化マイクロフィルムを救う」連絡会は今後ともマイクロフィルム修復に関して新しい情報をご提供すべく、精進して参ります。何卒宜しくお願い申し上げます。

取り急ぎ、御礼及びご報告とさせて頂きます。

「劣化マイクロフィルムを救う」連絡会事務局(株式会社 吉岡映像)

『劣化マイクロフィルム対策セミナー』開催のご案内 [(株)吉岡映像からのお知らせ]

『劣化マイクロフィルム対策セミナー』のご案内をさせて頂きます。

現在、資料保存の目的で作製されたマイクロフィルムの劣化が進行し、利用できなくなる状況が問題視されております。
昨年11月に京都で開催致しました、第一回『劣化マイクロフィルムをどう救うか』セミナーの内容に加え、今回も劣化対策を実践されている、東京大学大学院経済学研究科講師・経済学部資料室長代理 小島浩之氏をお迎えし、『マイクロフィルムの劣化対策と問題点・東京大学経済学部の事例として』ご講演いただきますほか、富士フィルム株式会社様、コダック株式会社様からも報告を頂く予定になっております。
ご多忙中とは存じますが、皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。

● 開催日時:平成23年5月27日(金) 13:00~16:45(12:30開場)
● 開催場所:文京区シビックセンター26階 スカイホール 東京都文京区春日1-16-21
● 参加費 :無 料
● 定 員 :100名(事前申込制/定員になり次第締め切らせていただきます)

セミナーの詳細は
http://www.oldfilm-saver.com/seminar.htm

セミナーのお申込及びお問合せは株式会社ニチマイまでお願い致します。
http://www.nichimy.co.jp/_information/inf_index.html

東日本大震災への対応 [(株)吉岡映像からのお知らせ]

平成23年3月11日に発生した東日本大震災への弊社対応専用ページを開設致しました。
現地で活動中のボランティアの皆様、またこれから現地に向かわれる皆様には是非ご一読いただけますようお願い申し上げます。
http://www.oldfilm-saver.com/sos_2011.htm

また、映画保存協会、株式会社東京光音と共同で「映画フィルム救済プロジェクト」を立ち上げ、被災した《映画フィルム》ほか磁気テープ、SPレコード等、オリジナルの視聴覚記録媒体の処置に関しましてもご相談窓口を開設しております。こちらは映画保存協会が窓口となっております。
http://www.filmpres.org/archives/939

映画フィルムや磁気テープ、音声資料等は対処が早ければ早い程、修復・復元による成果が期待できます。
人命救助やライフライン復旧等、災害に直結する課題が山積する現時点では時期尚早かとは思いますが、より多くのご家庭の思い出を救いたいと思いご案内させて頂きます。

お手元にフィルム等がございましたら、どうぞ一度ご連絡下さい。

東北地方太平洋沖地震への対応について。 [(株)吉岡映像からのお知らせ]

 このたびの東北地方太平洋沖地震でお亡くなりになられた多くの方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。
また被災された皆様のご心中、ご苦労をお察し申し上げ、心よりお見舞いを申し上げます。

 弊社では、大地震による被害を受けたご家族のアルバム、8ミリフィルム、ビデオテープ等の写真や映像記録の修復にご協力致します。写真やフィルムは、大切な家族の記録です。
濡れてしまっても、泥にまみれても、私たちは可能な限り修復・復元作業をさせて頂きます。
あきらめずに、まずはご連絡下さい。

2011/03/29
株式会社 吉岡映像

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あけましておめでとうございます。 [(株)吉岡映像からのお知らせ]

あけましておめでとうございます。
(株)吉岡映像は本日、1月5日より通常業務を開始しております。

8ミリフィルム、16ミリフィルム、9.5ミリフィルム等の映像フィルムのテレシネ業務を中心に、VHS等のビデオ素材や、レコード等の音声素材のデジタル変換業務、また、昨年からは劣化マイクロフィルムの修復も通常業務として開始致しております。

古いもの、劣化してしまったものがございましたら、是非一度ご相談下さい。

本年も何卒よろしくお願い申し上げます。

株式会社 吉岡映像

「劣化マイクロフィルムをどう救うか」セミナーは無事終了致しました。 [(株)吉岡映像からのお知らせ]

先日11月17日(水)にメルパルク京都にて開催されました、『劣化マイクロフィルムをどう救うか』セミナーは無事終了致しました。

非常に内容の濃い、有意義なセミナーであったと感じています。
ご参加下さいました皆様に、この場を借りて心より御礼申し上げます。

また、今回のセミナーを通じて、我々「劣化マイクロフィルムを救う」連絡会としても、非常に勉強になるお話や、参加頂きました皆様の質問が沢山ございました。

今後ともマイクロフィルムの修復に関して新しい情報をご提供すべく、精進して参ります。何卒宜しくお願い申し上げます。

取り急ぎ、セミナー終了のご報告とさせて頂きます。


詳細:「劣化マイクロフィルムをどう救うか」セミナー [(株)吉岡映像からのお知らせ]

「劣化マイクロフィルムをどう救うか」  「劣化マイクロフィルムを救う」連絡会 主催

■日時:2010年11月17日(水) 13:30~16:00(受付開始13:00)
■場所:メルパルク京都6F 会議室4
■対象:近畿2府4県の国公私立大学内図書館、各機関のマイクロフィルム担当者様
■講演内容
「劣化マイクロフィルムを救う」連絡会からの報告

報告(1) 「劣化マイクロフィルム修復技術開発の経緯」(約15分)
□講師:阪口 あき子・・・株式会社 シンプルウェイ 代表取締役

報告(2) 「映画フィルムの修復をマイクロフィルムへ生かす」(約20分)
□講師:吉岡 博行・・・株式会社 吉岡映像 代表取締役

報告(3) 「ビネガーシンドロームによる劣化フィルムの修復とDD複製・デジタル化について」(約30分)
□講師:潮田 峰雄・・・株式会社 ニチマイ第二生産部 部長

特別講演 『資料保存とは何か』(約50分)
ー マイクロフィルムの劣化から考える ー
□特別講師:小島 浩之氏・・・東京大学大学院経済学研究科 講師・経済学部資料室長代理


お問い合わせは「劣化マイクロフィルムを救う」連絡会事務局、(株)吉岡映像迄



「劣化マイクロフィルムをどう救うか」セミナー開催のお知らせ [(株)吉岡映像からのお知らせ]

「劣化マイクロフィルムをどう救うか」セミナ−開催のお知らせ

■日 時    2010年11月17日(水) 13:30 ~ 16:00(13:00 受付)
■会 場    メルパルク京都6階 会議室4
■受講料 無 料(定員35名 事前申込)※ 当日参加は出来ません
■主 催    「劣化マイクロフィルムを救う」連絡会((株)吉岡映像・(株)シンプルウェイ・(株)ニチマイ)

講演内容等は後日アップ致します。

お問い合わせは、(株)吉岡映像までお願い致します。
TEL/FAX: 075(465)0995
MAIL: yoshioka.image8@cotton.ocn.ne.jp

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